段差解消!すりつけ板でバリアフリー!

 

 


リッチェル 室内用 ラバースロープ 2H

 

現在の住宅は基本的には

バリアフリーになっていて

 

段差解消がほどこされ

設計され、造られています。

 

老後の介護を予測して、

車イスに対応するためです。

 

こんな感じですね。

 

 

065

 

 

ですが、以前に造られた住宅は

こんな感じで、框(かまち)

と呼ばれる板があります。

 

こんな感じに段差があります。

 

 

064

 

框(かまち)があると車イスでの

走行が困難になってしまいます。

 

また、高齢者には

この段差のおかげで

つまずいてしまったり、してしまいます。

 

これを解消するのが

「すりつけ板」と呼ばれる

コレです。

 


フジホーム段差解消スロープ20 ナチュラル 両面テープ固定式

 

すりつけ板をこんな感じで設置することで

 

 

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段差解消ができ、バリアフリーになり、

 

車イスでの走行がしやすくなったり、

つまずきの予防にもなります。

 

取り付けは自分でも可能ですが

より、正確な設置を希望するなら

 

介護リフォーム専門店

「ロングライフ」  まで

お問い合わせください!
http://リフォーム山梨.com/inquiry/

 

 

 

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